
こんにちは、小吉です。
本日は、当ブログが2019年8月11日にGoogleアドセンスの審査に合格した話を書きたいと思います。
ちなみに、今回は初めてではなく、2つめのドメインになります。
ゆえに、初めてグーグルアドセンスの申請をされる方には参考にならないかもです。
※そのうち1回目の記事も書きます。(忘れてしまった・・・)
審査時のFAQ

審査回数は?
1回目で合格でした。
1つ目の特化ブログは2回の申請で審査合格しました。
ので、想定していたよりスムーズに合格することができました。
審査時間は?
0時に申請し、翌日15時23分に届きましたので、約15時間でした。
ネットで調べると、2週間以上かかったという方もいらっしゃるようで、
こちらも思っていたよりスムーズでした。
記事数
記事数はなんと5記事でした。
ちなみに合格時の記事は以下の5記事です。※リライトは多少しています。(2019年10月現在)
正直なところ記事的にはまだまだ足りないけど、調整前提のダメ元で申請で合格してしまったので、申請時の記事の質はイマイチだと思いますが、一応転職系で自分の経験をもとに書いたオリジナルの記事だったのでよかった?と思われます。
追加記事数
0記事でした。
初めての審査の時は、1日1記事の計2記事を追加致しました。
恐らく、必要だろうと思ってある程度準備はしていたのですが、ラッキーですがあまり参考になりませんですいません。
記事の文字数
1,000~1,500文字でした。
初めての時は、もう少し少なかったです。逆にtwitterのフォロワーさんで私よりたくさん書いているのになかなか審査に通らない方もいましたが目安として参考にしていただければと思います。
PV数など
PV数は1日あたり10以下でほぼ皆無です。
しかも、その割にUSAやインドやウクライナからのアクセスがあるようでリアルな数で行くとほぼ皆無でした。
・twitterなどSNSの活用
・各種ブログランキングの設定
こういった施策はしていなかったので、まさに陸の孤島状態での申請でした。
適宜、対策をしていきます。
設置物
・お問い合わせフォーム
・プライバシーポリシー
・サイトマップをGoogleサーチコンソールに送信
このあたりは対策済でした。
プラグイン系
・Google XML Sitemaps(サイトマップ送信用)
・Contact Form 7 (お問い合わせフォーム用)
ちなみに当ブログはwordpressにて作成していて、テーマは Cocoon を使用しています。
無料でカスタマイズできて素晴らしいですね。
その他
利用していたASP
アプリケーションサービスプロバイダ(英語: Application Service Provider、ASP)とは、アプリケーションソフト等のサービス(機能)をネットワーク経由で提供するプロバイダ(= provide 提供する 事業者・人・仕組み 等全般)のこと[1]。広義にはこうした仕組みのソフトウェア提供形態やビジネスモデルまでも指す[1]。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
陸の孤島状態でしたが、いくつか貼り付けておりました。
ですので、アフィリエイトを貼っていたらアドセンスに合格しないということはないと言えます。
ちなみにアマゾンアソシエイトに関しては、すでに合格済みで広告も貼っていました。
まとめ

以上、2つ目のグーグルアドセンス審査に合格した話(設定編)でした
何か参考になる部分はありましたでしょうか?
今回は設定編をお届けしましたが、実際の手順編も作成しようと思っております。
追加をするだけで、そんなに難しくないですので、ぜひさくっと申請してみてはいかがでしょうか?
追記191008
手順編として Googleアドセンス審査の手順(追加編) を作成しましたので、併せてご覧いただければ幸いです。
また、3つ目のブログに関しても合格できました。その際は、上記設定に加え3記事で合格をすることができましたので共有致します。
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